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吉川里奈議員と偽情報・認知戦

参政・衆議院。2025年11月19日から2026年4月2日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。

吉川里奈議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年4月2日衆議院 本会議第10号吉川里奈参政党

しかしながら、現代の安全保障環境は戦後最も厳しく、国家間の競争は、従来の軍事的領域にとどまることなく、情報戦、認知戦、さらには経済安全保障へと拡大し、外国勢力による影響を受け得る時代へと変化しています。 SNS等を通じた偽情報の拡散や選挙への干渉といった行為について、政府はどのように認識し、具体的にどのような対策を講じているのか。

2025年11月26日衆議院 法務委員会第4号吉川里奈参政党

また、ナイジェリア政府が、日本が特別なビザを作ると発表したことについて、今後日本が二国間取決めを進めることになれば、これはあながち誤情報ではなかったのではないか、つまり、特定技能のことだったのではないかということにもなりかねません。

2025年11月19日衆議院 法務委員会第2号吉川里奈参政党

現場ではおおむね約束が守られているとのことですが、この事例というのはSNSの誤情報ではなく、外国人受入れの拡大に伴い現実に生じている生活の不安の一例です。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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