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おおたけりえ議員と偽情報・認知戦

立憲民主・衆議院。2025年4月8日から2025年4月11日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。

おおたけりえ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年4月11日衆議院 内閣委員会第13号おおたけりえ立憲民主党・無所属

先ほども挙げました内閣府AI戦略会議中間取りまとめの意識調査では、生成AIのイメージは真実と誤情報が入り交じっているとの回答が三〇%と一番多かったそうです。 どのようになれば生成AIを使いたいと思うかの問いには、真実と偽情報を峻別できるようになったらが二二%で、一番多いうちの一つでございました。

2025年4月11日衆議院 内閣委員会第13号おおたけりえ立憲民主党・無所属

ネット上の偽・誤情報に惑わされ、子供たちはもはや誰を何を信じていいのか分からなくなってしまうのではないかと危惧をいたします。

2025年4月11日衆議院 内閣委員会第13号おおたけりえ立憲民主党・無所属

先ほど我が党の橋本議員が、質疑の中でいろいろ出てまいりましたけれども、さらに、AIにまつわる課題と認識されている、一、誤情報、二、ディープフェイク、三、違法コンテンツ、四、有害コンテンツ、五、バイアス、六、著作権に関連した六つのケースについて伺っていきたいと思います。 まず一つ目、誤情報。

2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号おおたけりえ立憲民主党・無所属

十二月三日の参議院本会議にて辻元議員の質問への答弁で、偽・誤情報の拡散や誹謗中傷について村上総務大臣が虚偽事項公表罪に当たると御答弁をされました。 偽・誤情報の問題はどんどん深刻化しており、今後の大きな課題であると思っております。

数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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