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長友慎治議員と任命責任
国民民主・衆議院。2022年11月21日から2022年11月21日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年11月21日衆議院 本会議第11号長友慎治国民民主党・無所属クラブ
これまで、岸田総理は、山際大臣辞任のときも、葉梨大臣辞任のときも、寺田大臣辞任のときも、丁寧な説明をするように、説明責任を尽くすようにと指示されてきましたが、私たちは、総理自身の任命責任について丁寧な説明をまだ聞いていません。 改めて自身の任命責任について説明を尽くしていただきたいと思いますが、総理、いかがですか。
数えているのは「任命責任」「仕事で返して」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。