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元榮太一郎議員とネット投票
自民・参議院。2020年3月4日から2020年3月4日まで、1日・1つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
民主主義の大前提であります投票率、国民、有権者がどれだけ政治参加しているかというのはやはり政治の大前提だと思っておりますので、引き続き投票環境の向上等々含め、できれば早期の段階にインターネット投票を導入していただくというような御決断、推進を心よりお願いいたしまして、私の質問を終わります。
私としても、やはりこのインターネット投票というのはもう日本が先鞭を着けるぐらいの気持ちで取り組むべきかなというふうに思っています。 やはり世界を先行く超高齢社会ですし、そういった意味では、我々が課題先進国として、この投票についてもインターネット投票という形で、まずは在外選挙インターネット投票の早期導入、それに続きまして選挙全般のインターネット投票の導入がいいのではないかなというふうに思いますが、大臣の御見解を伺います。
在外選挙インターネット投票の件ですけれども、そもそもこの在外投票率というのはどのくらいの投票率で推移しているんでしょうか。
このようなインターネット投票について、既に導入している国又は地域等ございますでしょうか。
続きまして、ネット投票について伺いたいと思います。 国政選挙の投票率ですが、過去十年間で行われた国政選挙、衆参共にどのくらいの投票率で推移していますでしょうか。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。