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三木圭恵議員とネット投票
維新・参議院。2022年2月10日から2026年7月10日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号三木圭恵日本維新の会
我が党の立場を申し上げれば、投票の利便性向上と投票率の向上のために、ブロックチェーン技術等を活用し、改ざんの防止や本人確認の信頼性確保を行った上で、マイナンバーカードの活用なども視野に、将来的にインターネット投票の実現を目指したいと考えております。 そのほかは、在外インターネット投票の課題についての認識は、ほかの提出者が述べたところと同じでございます。
2022年2月10日衆議院 憲法審査会第1号三木圭恵日本維新の会
ドイツの下院でも、在宅でのオンライン出席や電子投票も一部で認められました。 EU議会でも、電子投票が活用され始めています。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。