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伊藤孝恵議員とネット投票
立憲・国民.新緑風会・社民・参議院。2020年5月8日から2020年5月8日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年5月8日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第3号伊藤孝恵立憲・国民.新緑風会・社民
地方創生の担い手、その本当に筆頭とも言える地方議会議員を選ぶ選挙制度を整えていく、選挙、多種多様な人材が選ばれる環境を整えていく、それも大臣の重要なミッションかというふうに思います。 また、今感染症対策の観点でというふうにお話をさせていただきましたけれども、日本の選挙と政治には連続性がないと言われていますが、その解消のためにもネットの活用やネット投票は有効だというお話を、先日、早稲田大学マニフェスト研究会の中村事務局長に伺ってきたところです。
2020年5月8日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第3号伊藤孝恵立憲・国民.新緑風会・社民
コロナ禍における選挙執行の柔軟な運用について、民意の集約機能を維持する策としてのインターネット投票については、今まさに我々がこの国会で議論しなきゃいけない課題だというふうに思います。 本当、選挙戦自体が密集、密接、密閉そのものでありますから、この緊急事態宣言下における直近の地方選挙の延期を政令で定められるという特例法を与党公明党でも既に策定したとの報道もあります。
2020年5月8日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第3号伊藤孝恵立憲・国民.新緑風会・社民
大臣はネット選挙についてどう思われるか、お伺いしたいというふうに思います。 東京都知事選挙が迫っております。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。