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源馬謙太郎議員とネット投票
立憲民主・衆議院。2022年1月26日から2023年4月26日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年4月26日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第2号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
例えば、先ほど寺田委員からお話がありましたが、選挙カーの廃止は私も真剣に検討すべき課題の一つだと思います。 それから、今回の統一地方選挙と五つの補欠選挙がありましたけれども、やはり、低投票率は深刻だったと思います。
2022年1月26日衆議院 予算委員会第4号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
デジタル、規制改革、行政改革、まさにインターネット投票もそうじゃないですか。
2022年1月26日衆議院 予算委員会第4号源馬謙太郎立憲民主党・無所属
何よりも、多くの人が、選挙に行くのが面倒くさい、日曜日に投票所に行って鉛筆で人の名前を書くのが面倒くさいということをおっしゃっているわけで、実際に、日本財団の十八歳に向けた意識調査でも、どうすれば投票率が上がるかという調査で、一番は、断トツ一位がインターネットで投票できることなんですね。 コストもやはりかかるし、各投票所に人を配置して今と同じような選挙をやる、コストもかかることです。
数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。