Diet Tracker
北側一雄議員とネット選挙運動
公明・参議院。2015年6月2日から2015年6月15日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2015年6月15日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第4号北側一雄公明党
今の御指摘は、ネット選挙解禁との関係で申し上げました。 ネット選挙が解禁されたわけでございますが、一方で、紙媒体の選挙運動、ビラについては、種類、規格、枚数に制限があります。
2015年6月2日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第5号北側一雄公明党
委員のおっしゃっているとおり、ネット選挙が解禁されたにもかかわらず、文書による運動の規制はいっぱい残っているんですね。 そういう意味で、選挙運動については、やはりもう少し規制を緩和する方向で、今の公職選挙法の規定については見直しをしていかないといけないんだろうというふうに私は思っております。
数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。