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小野田紀美議員とネット選挙運動
自民・参議院。2022年4月6日から2022年4月6日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月6日参議院 決算委員会第3号小野田紀美自由民主党・国民の声
ちゃんと民主主義を実現するためにそこに投資をすることは悪いことではないというのを思った上で、いろいろ公職選挙法ってスクラップ・アンド・ビルドじゃなくてビルド・ビルド・ビルドというか、昔のものを見直さないまま、そのまま次の、例えばネット選挙できますよとかやったりするので、果たして今の時代に合っているものをつくるために公費が払われているのかというところが私はちょっと常々疑問を抱いているところありまして、ただ、これについて触れるといろいろなと… これは公職選挙法でしようがないんですけど、例えば月ぎめの新聞の購読者数というのは二〇二一年、六一・四%、インターネットの利用率は二〇二〇年で八三・四%。
数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。