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浜田聡議員の質問と、政府の答弁
2022年10月24日 参議院 予算委員会 第3号。「インターネット選挙運動とSNS」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
インターネットでの選挙運動が解禁されて、それなりの年数が経過しております。今や、政治家にとってインターネットでの情報発信、欠かせないものになっていることは言うまでもないことと思われます。我々自身、ユーチューブ動画など、積極的にインターネットを活用して現在国会に議席を置かせていただいていると自負をしております。大臣におかれましても、自身のウエブサイトであったり、ウエブサイトをお持ちでありますし、インターネットの重要、インターネットでの情報発信の重要性、十分過ぎるほど御認識のことと推察します。さて、大臣、ウエブサイト以外にも、フェイスブック、ツイッターといったSNSアカウント、そしてユーチューブという動画サイトにおいては山際大志郎まっしぐらチャンネルというアカウントをお持ちであり、私も拝見させていただきました。
答弁
この質問は「インターネット選挙運動とSNS」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(内閣府特命担当大臣(経済財政政策) 山際大志郎)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
浜田聡議員の「インターネット選挙運動とSNS」のほかの質問
- 2025年3月25日 政治改革に関する特別委員会
特に、インターネット選挙運動が解禁されてから、選挙の在り方というのは特に変わってきたかとは思います。 - 2024年4月25日 総務委員会
そこで、候補者側は街頭演説を控えて、インターネットでの、インターネットを使った活用というのはもちろんのことなんですが、…