Diet Tracker
新藤義孝の答弁
2014年2月26日 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号。「インターネット選挙運動とSNS」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革) 新藤義孝
去年は、参議院選挙のときに、例のネット選挙の解禁の動画コンテストを自分たちでやったり、いろいろやりました。今回のことも、ホームページのリニューアルに伴って、ツイッターのアカウントはICTだけじゃなくていろいろなところでつくれ、自分のやっていることをどんどん発信してくださいという話をして、その一環がこれなんです。今、委員がチェックしていただいた後から、けさの状態でも八千七百までもう上がっています。それから、今御指摘の、防災や国交省、官邸、こういったところは、それはそのままフォローすればいいだけのことですから、そういったことはもう済んでおります。これは、要は、管理をする人間がいかに柔軟にその辺を工夫しながらやっていくか。まだ今のところはさほどのツイートがないのは、これから私たちが仕事をやっていく上で、ICT関連でこんなことが起こりました、こんなイベントがありますとか、そういう自分たちの行事が…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。