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笹木竜三議員と村山談話
旧民主・民進・衆議院。2006年2月16日から2006年2月16日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2006年2月16日衆議院 予算委員会第13号笹木竜三民主党・無所属クラブ
いや、先ほどもお話ししましたように、村山談話というのは、ある意味で、当時の村山総理大臣なりの総括だったんだと思います。 ですから、そういった政府としての談話を発表する、そういった形で総括することは決して不可能なことじゃないと思います。
2006年2月16日衆議院 予算委員会第13号笹木竜三民主党・無所属クラブ
では、村山談話というのは何なんですか。 あれは、時の総理大臣が、今言った、アジアに非常に大きな被害を与えた、苦痛を与えた、反省を表明する、おわびを表明する、別に学問的に確定はしていなくても、こういう談話を発表しているわけです。
2006年2月16日衆議院 予算委員会第13号笹木竜三民主党・無所属クラブ
まず、官房長官にお聞きをしたいわけですけれども、今週、そのやりとりの中で何度か村山談話が引用をされました。
数えているのは「村山談話」「戦後七十年談話」「戦後八十年 談話」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。