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矢倉克夫議員とミッシングリンク

公明・参議院。2018年6月4日から2019年3月20日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。

矢倉克夫議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年3月20日参議院 国土交通委員会第3号矢倉克夫公明党

その上で、今の流れも受けて大臣にもお伺いしたいというふうに思っておりますが、地方の道路整備のやはり遅れというものがもたらす弊害というのは大きいと理解もしております。 これは、例えば、近くの国道十七号線が非常に混んでいるため、それで渋滞を避けるために生活道路に迂回をしてしまうということがあります。

2019年3月5日参議院 予算委員会第4号矢倉克夫公明党

続きまして、防災の観点から道路整備についてお伺いをいたします。 西日本豪雨の際にも、一部道路が寸断されたときも、迂回路が整備されていたおかげで物資の搬入がなされたということがあります。

2018年6月4日参議院 決算委員会第7号矢倉克夫公明党

次に、続きまして、残りのお時間を使って、今度は道路についてお伺いをしたいというふうに思います。 六月二日に外環が埼玉の三郷南から高谷ジャンクションまで広がって、埼玉から東京ディズニーランドも行きやすくなったという喜びの声もたくさんあるわけでありますが、埼玉も圏央道が県内でも開通もいたしまして、やはり道路が開通して雇用も生まれて地域経済も活性化する、改めて道路というのはつながってこそやはり真価というのが生まれるんだなということを感じているところであります。

数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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