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伊藤岳議員とマイクロプラスチック
共産・参議院。2020年2月5日から2021年4月21日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月21日参議院 国際経済・外交に関する調査会第5号伊藤岳日本共産党
これがやがて海に流れて海洋プラスチックごみになるということだと思います。 先ほど、3R、2Rという話が出ましたけれども、リデュース、削減、リユース、再利用、リサイクル、再資源化というこの3Rでプラスチック汚染を低減するということが提唱されていますが、とりわけ私はリデュース、削減が最優先ではないかと思っております。
2020年2月5日参議院 国際経済・外交に関する調査会第1号伊藤岳日本共産党
第三期海洋基本計画のこの項の説明の中で、一次的マイクロプラスチックの発生抑制対策の中で、米国など諸外国が製造や販売を規制しているのに対して日本は自主規制だと書かれていますが、これは間違いないですか。
2020年2月5日参議院 国際経済・外交に関する調査会第1号伊藤岳日本共産党
海洋基本法に基づいて二〇一八年に閣議決定された第三期海洋基本計画の海洋環境の維持・保全の項では、マイクロプラスチックを含めた海洋ごみの削減に向け、回収処理や発生抑制対策と書いてありますが、少し具体的に説明を願えますか。
数えているのは「マイクロプラスチック」「海洋プラスチック」「プラスチック汚染」「プラスチック条約」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。