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鉢呂吉雄議員とマイクロプラスチック

立憲民主・参議院。2020年3月18日から2021年6月3日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。

鉢呂吉雄議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2021年6月3日参議院 環境委員会第14号鉢呂吉雄立憲民主・社民

これも去年の十一月に、この関係の、オンラインでの国連海洋プラスチック、マイクロプラスチックの専門家会合が行われております。

2021年6月3日参議院 環境委員会第14号鉢呂吉雄立憲民主・社民

容器リサイクル法とそれから今回ので、環境省はそれでよしとするんでしょうが、いろいろこの海洋プラスチックの問題とか地球温暖化の問題と関わるわけですから、基本法というものをやっぱり目指して、国民にちゃんと訴えれるような法案を作るべきだと、こう思いますが、端的に御答弁願います。

2021年6月1日参議院 環境委員会第13号鉢呂吉雄立憲民主・社民

しかし、これは非常に大事なこの法律の目的の環境の変化、やっぱり私は具体的に、先ほど、今、副大臣は三つ言われたと思います、海洋プラスチックの問題、あるいは気候変動の問題、輸入を禁止するという問題。

2020年3月18日参議院 環境委員会第3号鉢呂吉雄立憲・国民.新緑風会・社民

今回のマイクロプラスチックの対策、初めて法律としてなされたのは、おととし、二〇一八年の六月の海岸漂着物の処理推進法だと、こういうふうに言われております。

数えているのは「マイクロプラスチック」「海洋プラスチック」「プラスチック汚染」「プラスチック条約」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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