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KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
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河野太郎の答弁

2019年3月7日 参議院 外交防衛委員会 第2号。「マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。

答弁

外務大臣 河野太郎

核軍縮・不拡散のほか、女性活躍推進、気候変動対策、海洋プラスチックごみ対策、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジを含むSDGs推進等の諸課題に対しリーダーシップを発揮します。必要な資金ギャップを克服するためには、国際連帯税を含む革新的資金調達メカニズムが必要です。日本は、国際社会におけるこうした議論の先頭に立ちます。今年は、横浜でTICADⅦが開催されます。成長著しいアフリカに対し、貿易投資、アフリカの経済成長のための人材育成、質の高いインフラ整備の一層の促進を図ります。また、アフリカにおける平和構築、特に国家の制度構築の取組に積極的に手を差し伸べていきます。また、国連安保理改革の実現にも引き続き取り組みます。第五に、中東の平和と安定に向け、引き続き河野四箇条、すなわち、知的・人的貢献、人への投資、息の長い取組、政治的取組の強化の四箇条の下、一層の役割を果たしていきます。第六に、自由で開かれ…

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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