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宮本徹議員とマクロ経済スライド
共産・衆議院。2022年2月15日から2024年5月8日まで、4日・3つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月8日衆議院 厚生労働委員会第18号宮本徹日本共産党
先ほど言いましたけれども、年金世帯でいえば、マクロ経済スライドの仕組みがありますから、増えているといっても、実際は目減りしているという状況なわけですね。
2024年4月10日衆議院 厚生労働委員会第11号宮本徹日本共産党
今、年金、マクロ経済スライド、ひどいと思っていますけれども、マクロ経済スライドをかけても、今年は二・七%上がったわけですよね。
2023年2月1日衆議院 予算委員会第4号宮本徹日本共産党
今年、年金は、マクロ経済スライドが発動されて、物価の伸びに比べてマイナス〇・六%目減りさせられるわけですよ。
2022年2月15日衆議院 予算委員会公聴会第1号宮本徹日本共産党
今、財政のことが理由で、年金は、マクロ経済スライドということで、どんどんどんどん将来にわたって減る仕組みになっているということなわけですよね。
数えているのは「マクロ経済スライド」「年金生活者支援給付金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。