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泉健太議員とマクロ経済スライド
立憲民主・衆議院。2022年6月1日から2023年1月25日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年1月25日衆議院 本会議第2号泉健太立憲民主党・無所属
小泉政権のマクロ経済スライドと安倍政権の年金カット法で、現在の年金制度は物価上昇に負ける年金になっています。 さすがに今年は少額アップとなるでしょうが、今後の物価上昇次第では年金生活者支援給付金を手厚くすべきです。
2022年6月1日衆議院 予算委員会第21号泉健太立憲民主党・無所属
だから、我々は、立憲民主党は、こうして、年金についても、低所得者の年金生活者に支給されている年金生活者支援給付金、これは一回きりということではなくて、恒久的に上乗せをしていくということが必要ではないか、じゃないと今の物価高に対応できない、ただ単に生活費が減っていくことになるということも訴えてまいりました。
数えているのは「マクロ経済スライド」「年金生活者支援給付金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。