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眞野哲議員と給特法
立憲民主・衆議院。2025年4月2日から2025年5月9日まで、3日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号眞野哲立憲民主党・無所属
いつか、給特法も乗り越えて、すばらしい日本にするために、築き上げたいと思っております。
2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号眞野哲立憲民主党・無所属
給特法の本来の趣旨は、教員の業務量の適切な管理と健康福祉を確保するために機能しなければなりません。
2025年5月9日衆議院 文部科学委員会第12号眞野哲立憲民主党・無所属
この給特法、実は、私も、教員になりたい息子がいまして、それを受けて私も実務家教員になったという経緯があります。 今回のこの給特法、私の地元とか、いろいろな教員と今回お話しする機会がたくさんありまして、お話ししたメッセンジャーとして今日来ました。
2025年4月23日衆議院 文部科学委員会第10号眞野哲立憲民主党・無所属
給特法の廃止ではなく改正となった理由が聞きたいんです。 教員が労働基準法の対象外となったのは給特法や人確法の優遇措置があったからと考えるのが自然で、一般の公務員よりも優遇することによって教員の優れた人材を確保し、義務教育水準の維持向上を図ることが目的ではないんでしょうか。
2025年4月2日衆議院 文部科学委員会第6号眞野哲立憲民主党・無所属
教員の場合は、先ほどの話で、給特法により超勤手当、いわゆる残業手当が支給されないということで、この給特法が半世紀にわたりそのままにされてきたことの弊害ではないかという声があります。
数えているのは「給特法」「教育職員の給与等に関する特別措置法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。