Diet Tracker
福田徹議員と救急救命士のアドレナリン投与
国民民主・衆議院。2025年6月18日から2026年3月12日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月12日衆議院 予算委員会第10号福田徹国民民主党・無所属クラブ
私、先日、アナフィラキシーという病気に対して、病院に到着する前に現場で救急救命士がアドレナリンという薬を投与する、そんな質疑をさせていただきました。
2026年3月3日衆議院 予算委員会第4号福田徹国民民主党・無所属クラブ
アナフィラキシーという病気があります。 アナフィラキシーという病気に対する救急救命士による緊急処置について、お願いさせてください。
2025年6月18日衆議院 厚生労働委員会第26号福田徹国民民主党・無所属クラブ
やはり政治はそれを後押ししたいと思っておりますので、これは救急救命士もそうだし、救急救命士には命を救うためのアドレナリンを打ってほしいですし、薬剤師には国民のセルフメディケーションをもっともっと一番近くで支える専門家となっていただきたいと思うんですよね。
2025年6月18日衆議院 厚生労働委員会第26号福田徹国民民主党・無所属クラブ
それは、救急救命士の力を使ってもっと命を救えるという話です。 アナフィラキシーという病気があります。
数えているのは「救急救命士 アドレナリン」「救急救命士 アナフィラキシー」「救急救命士 エピペン」「救急救命処置 拡大」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。