Diet Tracker
本庄知史議員と旧統一教会
立憲民主・衆議院。2022年10月28日から2024年2月14日まで、3日・2つの会議で、質疑20件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
岸田総理はるる同じ答弁をされているんですが、旧統一教会及び関係団体との関係については、過去においての関係を点検、報告した上で、新たな接点が判明した場合には都度説明責任を果たす、未来に向けて関係を絶つ、これが基準だということなんですね。
選挙後に出席をされた二〇二二年三月のその旧統一教会関係の団体の会合、これがどういった会合だったのか、きちっとこの予算委員会に提出をしていただきたいと思います。
二〇二二年三月に出席をしたとされる旧統一教会関係団体の会合、これはいつ、何という団体の、どういう会合だったのでしょうか。
これは、保守的、封建的な旧統一教会の思想とは相入れない部分がかなりあるのかなというふうに思います。 私、盛山大臣にとっては、選挙において喉から手が出るほどこの旧統一教会の支援が欲しかった、そういう中で、理念、政策を曲げて推薦確認書にサインをしたということではないかと思うんですね。
かなりしっかり御覧になってサインをされているということじゃないかと思うんですが、今回のこの旧統一教会の確認書はいかがだったんでしょうか。
岸田総理御本人が旧統一教会と過去いろいろ接点があったがゆえに、今の盛山文科大臣に対する処分が甘くなっているということではないことを祈ります。 一昨日、テレビのTBSが報じました、選挙で盛山大臣を応援をした地元の旧統一教会関係者の方の証言ということであります。
さて、もう一つの自民党の闇、旧統一教会との関係についてお伺いをしたいと思いますが、さっき、昼に通告したので、どこまで御存じか分かりませんが、一つお伺いをしたいと思います。 今日ウェブサイトにアップされました週刊新潮のウェブ版ですね、これにまた新しい岸田総理と旧統一教会との関係についてのニュース、記事が載っています。
総理とのやり取りをしていましても、去年、統一教会の問題が明らかになり、被害者救済法ができ、そして、今年、解散命令請求ということになりましたが、これまでの自民党と旧統一教会の関係をきちっと振り返った中で、私、一定の思いを持って総理が取り組まれてきたというふうに思っておりましたが、今日の答弁を聞く限り、全くやる気が伝わってこないんです。
立憲民主党は、国会召集日の十月の二十日に旧統一教会財産保全法を提出しておりました。
それで、総理、与党案についてはお答えしないのは分かっていますので、今の法令に基づいてお尋ねしますが、これは今の宗教法人法でも、旧統一教会は年に一回、財産目録を提出していますね、法令に基づいて。
まず、昨日の代表質問、岸田総理は、我が党の鎌田さゆり議員の質問に対しまして、旧統一教会の財産が散逸するおそれがあるという声があることは十分承知しているとしながらも、真に実効的な被害者救済となる方策について、国会において御議論いただきたいと。
それでは、また先ほどの旧統一教会との関係について、大変申し訳ありませんが、大臣と副大臣と政務官にお伺いをします。 旧統一教会との関係、接点、あったかなかったか。
今、文化庁の方でやっている旧統一教会に対する報告徴収、質問権行使、この準備についてですが、先日も文科大臣が、現在、文化庁宗務課では、八人の職員に加えて、文化庁、文科省内から応援として十六名を配置、計二十四名ということで、体制強化を図られているということですが、私、ちょっとこれだけじゃ十分じゃないんじゃないかというふうに思います。
磯崎副長官は、この旧統一教会あるいは関連団体とのこれまでの関係、接点はないと理解をしておりますが、その確認と、そして、今話題になっている推薦確認書、これを提示を受けたりあるいは署名をしたことがあるかないか、さらには、推薦状を受け取ったりしているか、パーティー券の購入はあるか、御答弁をいただきたいと思います。
その地域の中で、旧統一教会関連団体が組織的に動いているのではないかということを私はお伺いをしています。
それでは、その政党支部あるいは団体から、旧統一教会あるいは関連団体に対して、選挙に際し、何らかの依頼、要請等されているんでしょうか、されていないんでしょうか。
旧統一教会関連団体に出された推薦状に対するお礼、是非、資料としてこの委員会に提出をお願いしたいと思います。
地域の活動や支援者の中にたまたま旧統一教会の方がいらっしゃるということと、組織、団体として推薦状まで出すということは、全く次元の、話の違うことじゃないですかね。
二〇一五年の八月に、下村大臣が、統一教会から世界平和統一家庭連合への名称変更を行う際の大臣でした。 当時、担当の大臣として、この旧統一教会の問題についてどのような御認識、あるいは御対応があったのでしょうか。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。