Diet Tracker
本村伸子議員と旧統一教会
共産・衆議院。2022年10月26日から2023年12月1日まで、4日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
今日、資料に、十一月二十九日、旧統一教会の被害者(一世、二世、親族)有志一同、宗教二世問題ネットワークの皆様からの要請書を出させていただいておりますけれども、その中にも警戒心がよく表れております。 資料二には、全国統一教会(世界平和統一家庭連合)被害対策弁護団からの声明も出させていただいておりますけれども、ここには建設的な修正内容も提案されております。
そこには、「政治家の皆さん、家庭連合(旧統一教会)からの支援を受けないで下さい」と題した声明文がありました。
工藤副大臣は、この鈴木エイトさんの御著書の中で、年を追って申し上げたいと思いますけれども、二〇一五年十月十二日、幕張メッセにおける統一協会の教団名変更式典、世界平和統一家庭連合出帆記念大会にも参加し、議員として来賓祝辞まで行っております。 世界平和統一家庭連合出帆記念大会、名称が変更しました。
その俊世会なんですけれども、俊世会の俊という字は井野俊郎防衛副大臣の俊を取って、そして、世は世界平和統一家庭連合から取ったというふうに聞いておりますけれども、その点、御存じでしょうか。
まさに問題があるからこそ、「旧統一教会」問題関係省庁連絡会議というものを主宰をされているということだというふうに思います。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。