Diet Tracker
森本真治議員と旧統一教会
立憲民主・参議院。2022年10月27日から2022年12月10日まで、2日・2つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
本日、会期末を迎えることとなりました今臨時国会、重要なテーマとなったのが旧統一教会の問題でありました。 本年七月、立憲民主党はいち早く旧統一教会被害対策本部を立ち上げ、被害の実態、現行法制度による救済の限界、具体的な救済の方策等について真摯な議論を積み重ねてきました。
まあ様々な、この問題については、先ほど冒頭申し上げました、旧統一教会が我が国の政治に影響を及ぼしたのではないかという国民の皆さんのそういう疑念というものが今持たれている状況が続いているという中で、その中で、さらに、議会から、国会から政府に入られて今の行政をつかさどっていただくという部分については、ここは我々としても慎重に確認をさせていただきながら、今後の行政の取組についても確認をさせていただかなければならないというふうに思っているという…
もう一点ちょっと確認ですけれども、昨日ちょっと衆議院のやり取りも聞かせていただきましたので、お二方とも、今言われている推薦確認書への署名の有無ということで、これはないということは確認をさせていただいておりますが、例えば、これまでの選挙の際に、旧統一教会や関連団体からの選挙の支援を受けたことがあるのか。
ちなみに、この当時、その講演をされた際、この関連団体は旧統一教会との、関連団体であるという認識は持たれていたんですか。
もう一つなんですけれども、これは、自民党が九月の八日、党所属国会議員に旧統一教会との接点について調査をされたという、これも私、報道で拝見をさせていただいております。 大臣、副大臣は、この旧統一教会との接点についてはこれまであったのでしょうか。
今国会の重要なテーマの一つに旧統一教会の問題が出てまいりました。 本題に入る前に、私の方からも、この政治の信頼回復に向けてということで、特にこの旧統一教会の問題は、我が国の政治がこの旧統一教会によって何らかの影響を受けてきたのではないかというような国民の疑念も生じているところがあるわけでございます。
数えているのは「旧統一教会」「世界平和統一家庭連合」「TM文書」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。