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あべ俊子議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年10月29日から2011年2月25日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2011年2月25日衆議院 予算委員会第三分科会第1号あべ俊子自由民主党・無所属の会
そういう中にありまして、やはり私は、今言われている四K、高速道路の無料化、さらには高校無償化、子ども手当、さらには戸別所得補償、これをやめちゃったらどうかと思うんですが、大臣、いかがですか。
2010年10月29日衆議院 文部科学委員会第3号あべ俊子自由民主党・無所属の会
私が特にこの中で気になりましたのは、問題に対しまして、指導内容、さまざまなことを要求されていることが今回高校無償化の対象となる外国人学校から出てこなかったときにはどのように対応されますか。
2010年10月29日衆議院 文部科学委員会第3号あべ俊子自由民主党・無所属の会
最終であるとは言っていないし、今回は外国人の高校無償化の問題に関しての集中審議ということでございますから、これで結論というのは余りにも誠実さに欠けるのではないでしょうか。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。