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石田祝稔議員と高校無償化
公明・衆議院。2017年2月1日から2017年2月1日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年2月1日衆議院 予算委員会第4号石田祝稔公明党
しかし、例えば、双子の子供が一緒に行っていたりとか、高校に一年と三年に子供がいるんだ、こういう多子世帯についても同じ基準でいいのか、こういうお声もありますけれども、そういう多子世帯また年収要件について、高等学校等就学支援金について、これは見直していく必要もあるのではないかと思いますが、大臣、いかがでしょうか。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。