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中曽根弘文議員と高校無償化
自民・参議院。2011年9月15日から2012年1月27日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年1月27日参議院 本会議第2号中曽根弘文自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会
しかし、政府の平成二十四年度予算案を見ると、高速道路無料化の予算は合意どおり計上されていませんが、高校授業料無償化と農業者戸別所得補償制度は、十分な検証も行われず、そのまま計上されています。 これが事実であれば、朝鮮学校に対し、補助金や高校授業料の無償化の適用という形で公金を支出することは行うべきではありません。
2011年9月15日参議院 本会議第2号中曽根弘文自由民主党・無所属の会
自民、公明、民主の三党による合意では、ばらまき四Kと言われる子ども手当、高校授業料無償化、農業の戸別所得補償のそれぞれの見直しと高速道路無料化の廃止などが合意されていますが、特に子ども手当については、我々は、来年度から児童手当を復活させるとともに、その内容を拡充することで合意されたと認識をしています。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。