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辻元清美議員と高校無償化
立憲民主・参議院。2017年2月1日から2022年11月9日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年11月9日参議院 憲法審査会第2号辻元清美立憲民主・社民
例えば、教育の無償化、これは憲法を改正しなくとも、高校授業料の無償化など、民主党政権のときにも法律改正や予算措置で実行することができました。 ただ一方、高校授業料無償化のときには、教育の無償化と今言っていらっしゃる自民党の皆さんは、ばらまき政策だということで反対をされておりました。
2017年2月1日衆議院 予算委員会第4号辻元清美民進党・無所属クラブ
それは、私たちが高校授業料の無償化を、法律、新法をつくり、そして予算措置をすることで実現いたしました。
2017年2月1日衆議院 予算委員会第4号辻元清美民進党・無所属クラブ
文科大臣の例えば下村大臣とか、馳大臣も務めていらっしゃいましたけれども、また今の副大臣も含めまして総理も、民主党政権時代には高校授業料無償化はばらまきだとおっしゃっていたんですね。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。