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伊勢崎賢治議員と高校無償化

れいわ・参議院。2025年11月28日から2026年6月10日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。

伊勢崎賢治議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年6月10日参議院 国際問題に関する調査会第5号伊勢崎賢治れいわ新選組

第二に、朝鮮学校の高校無償化除外の問題であります。

2026年3月30日参議院 予算委員会第8号伊勢崎賢治れいわ新選組

また、いわゆる高校無償化における朝鮮高校等の除外問題も、公費の公平な在り方を問うものであり、教育と人権の根幹に関わる問題であります。

2025年11月28日参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号伊勢崎賢治れいわ新選組

高校無償化の件であります。 朝鮮学校を高校授業料無償化の対象から除外する措置に対して、国連の人権差別撤廃委員会は、二〇一〇年三月、在日コリアンの子弟が朝鮮学校に通うことを理由に高校無償化制度から排除されている状況は公的支援の面で差別的扱いであると懸念を表明し、日本政府に是正を求めました。

数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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