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高木義明議員と高校無償化
旧民主・民進・衆議院。2016年10月28日から2017年3月22日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年3月22日衆議院 文部科学委員会第7号高木義明民進党・無所属クラブ
さて、私どもは、不要不急の事業を抑えて、またリスクを恐れず、刺激的なキャッチフレーズ、コンクリートから人へのかけ声のもとに、高校授業料の無償化、そして小学校一学年における少人数学級の実現をしてまいりました。
2017年3月22日衆議院 文部科学委員会第7号高木義明民進党・無所属クラブ
私どもは、人への投資に重点を置いた政治を進めなきゃならない、そういう意味で、高校無償化、これは大学に行く前の段階としての教育でありますが、川端元大臣のときに高校無償化を実現してまいりました。 今回の給付型奨学金制度の創設については、高校無償化の実現を受けて、教育の無償化という施策の流れに位置づけられておるものと認識をしております。
2016年10月28日衆議院 文部科学委員会第4号高木義明民進党・無所属クラブ
ある意味で大きな政策課題となったのは高校授業料の無償化だ、私はそう思っております。 高校授業料の無償化が教育の無償化につながる。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。