Diet Tracker
横山北斗議員と高校無償化
国民の生活が第一・きづな・衆議院。2010年2月25日から2012年11月13日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年3月12日衆議院 文部科学委員会第7号横山北斗民主党・無所属クラブ
特に、国民の皆様からの期待の高い政策の一つである高校無償化の実現は、昨今の長く続いている厳しい経済状況により負担の高さが顕著となっている教育費の負担軽減にこたえるものであります。 国際人権A規約にも中等教育における無償教育の漸進的な導入について規定されているなど、高校無償化は世界の常識となっております。
2010年2月25日衆議院 本会議第10号横山北斗民主党・無所属クラブ
本決議案提出の理由として、松本議院運営委員長が、予算の衆議院通過を待つことなく、子ども手当法案及び高校無償化法案という歳出にかかわる法案審議を強行したという点が挙げられています。 子ども手当法案についても、高校無償化法案についても、両法案を取り扱うことについては、議院運営委員会の理事会において、何日も何日も、長時間に及ぶ協議を重ねてまいりました。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。