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服部良一議員と高校無償化
社民・衆議院。2012年2月15日から2012年3月5日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年3月5日衆議院 予算委員会第五分科会第1号服部良一社会民主党・市民連合
私の問題意識の論点が二つありまして、例えば、政策検証じゃないですけれども、子ども手当であるとか、あるいは高校授業料無償化とか、そういう今までの中で具体的な検証がどうだったのかという論点と、それから、今後のいわゆる一体改革の中で、消費税増税あるいは社会保障制度の改革の中で、どういう試算になるのかという、今数字をいろいろ御紹介いただきましてありがとうございました。
2012年3月5日衆議院 予算委員会第五分科会第1号服部良一社会民主党・市民連合
先日の民主党の西村議員あるいは私の予算委員会での議論の中で、子ども手当とか高校無償化等の施策によって、低所得者のいわゆる可処分所得というものは若干増加しているという御答弁もあったわけなんです。
2012年2月15日衆議院 予算委員会第9号服部良一社会民主党・市民連合
次の質問は、朝鮮高校の高校無償化適用について質問をいたします。 昨年八月二十九日に、菅総理が朝鮮高校への高校無償化適用について審査再開を指示しました。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。