Diet Tracker
竹本直一議員と高校無償化
自民・衆議院。2012年11月8日から2012年11月8日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2012年11月8日衆議院 本会議第4号竹本直一自由民主党・無所属の会
今年度予算において高速道路無料化こそ計上しなかったものの、児童手当の名称を子どものための手当にしようとしたり、高校無償化については、政策効果の検証をもとに必要な見直しを検討すると言っておりましたけれども、それが、検証すらしていなかったというありさまです。 民主党は、マニフェスト二〇〇九で、月額二万六千円の子ども手当、高校無償化、農業者戸別所得補償制度を初めとするばらまき政策を実現するための財源として、国の予算を組み替え、無駄の削減によって十六・八兆円を生み出すとして政権を獲得したのです。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。