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田村貴昭議員と公選法の寄附・買収
共産・衆議院。2019年12月5日から2019年12月5日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年12月5日衆議院 農林水産委員会第10号田村貴昭日本共産党
報道では、二〇一七年の十月の総選挙の最中に、伊東副大臣が代表を務める自民党支部が、国の公共事業を請け負う地元の建設業者から寄附を受けていた。 六社から計二百六十万円、そして、九月二十八日の衆議院解散から公示日までの間に九社から計百九十二万円の寄附を受けていたと。
2019年12月5日衆議院 農林水産委員会第10号田村貴昭日本共産党
公職選挙法の禁じる供応の疑いがこの話では出てくると思うんですけれども、これはいけないですよね。 大臣は、宮崎二区の選挙区だけで出ているわけじゃない。
数えているのは「公職選挙法 寄附 禁止」「公職選挙法 買収」「選挙 供応」「無料 送迎 公職選挙法」「投票所 送迎 公職選挙法」「公職選挙法違反 閣僚」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。