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おおたけりえ議員と公選法の寄附・買収
立憲民主・衆議院。2025年4月8日から2025年4月8日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号おおたけりえ立憲民主党・無所属
主体的、裁量的に行った場合は買収であると思っております。 選挙に初めて立候補する新人候補には、公職選挙法は非常に分かりにくいように感じております。
2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号おおたけりえ立憲民主党・無所属
二つ目、SNSや動画投稿等に関する公職選挙法について伺います。 SNSや動画による情報発信が優位になってまいりまして、既存マスメディアに対する信頼度が年々低下傾向にある中で、先日、三月十五日に放送されたTBSの「報道特集」による、選挙で誹謗中傷が拡散する背景を追った特集は、濃密な取材に裏打ちされた、ファクトチェックをして真実を伝えるというまさにマスメディアの本来の役割を果たしてくださった報道だと感じました。
数えているのは「公職選挙法 寄附 禁止」「公職選挙法 買収」「選挙 供応」「無料 送迎 公職選挙法」「投票所 送迎 公職選挙法」「公職選挙法違反 閣僚」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。