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小熊慎司議員と国家情報会議
旧民主・民進・衆議院。2016年10月26日から2016年10月26日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年10月26日衆議院 外務委員会第2号小熊慎司民進党・無所属クラブ
こういう状況がありましたといろいろ聞いたけれども、それも言いわけにしか聞こえなくて、やはりその能力の低下、体制の不備というのをすごく感じたから、きょう質問しているんです。 これを向上していかなきゃいけない、体制をしっかりしていかなきゃいけないと、方向性を今大臣が示していただきましたけれども、これは具体的にはどうやっていくんですか、具体的には。
数えているのは「国家情報会議」「国家情報局」「インテリジェンス 体制」「インテリジェンス 国会」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。