Diet Tracker
大野敬太郎議員と国家情報会議
自民・衆議院。2023年2月8日から2025年12月9日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年12月9日衆議院 予算委員会第6号大野敬太郎自由民主党・無所属の会
今、リスクを把握してという話もございましたけれども、実は私も、一番重要なのがやはりリスクの把握、どこに弱みがあって、そしてどこに勝ち筋があって、どこが強いのか、そういうのをしっかりと把握して、そして常に戦略領域もアップデートしていく、そういった状況が必要なので、この経済インテリジェンスの強化も取り組んでまいりました。 来年、インテリジェンスの強化体制が構築されるというように伺っていますので、是非、そこの部分も強化のお願いをしたいと思います。
2023年2月8日衆議院 予算委員会第8号大野敬太郎自由民主党
次に、情報力について、特に今日は経済インテリジェンスについてお伺いをさせていただきたいと思います。 そうしますと、そういった情報というものの収集、分析あるいは集約というものを、ある種、場合によっては実質的な権限も伴った形で、しかも情報の保全体制をしっかりとした上で、政府の各省庁が意識を合わせて一体的に取り組んでいかなくちゃいけない、そう考えておりますけれども、ある種、オール・ソース・アナリシスと三文書では書いておりますけれども、その御認識を松野官房長官にお伺いをさせていただきたいと思います。
数えているのは「国家情報会議」「国家情報局」「インテリジェンス 体制」「インテリジェンス 国会」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。