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足立康史議員の質問と、政府の答弁

2019年11月13日 衆議院 経済産業委員会 第5号。「国家情報会議とインテリジェンス体制」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

とにかく、日本政府と議論すると、インテリジェンスとか、あるいはNSSとかNSCとか、大体、職員の、スタッフの規模は何十とか何百とかですが、少なくとも万ぐらいにいってもらわないとね、副長官。やはり事務局の体制、一万人ぐらいはちょっと必要じゃないかと。アメリカは、だって、情報機関、全部足すと十万人というんですよ。ぜひ、ちょっともう少し、何かよくわからない説明、いや、今の御説明で結構ですが、もう少し腰を入れて、インテリジェンスというものに取り組んでいただくようお願いをして、このテーマは終わりたいと思います。お忙しいと思うので、引いていただいて結構ですので。もう余り呼ばないようにしますので。どうぞ。さて、きょうは、内閣府にもお越しをいただいています。

答弁

この質問は「国家情報会議とインテリジェンス体制」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(内閣官房内閣審議官 向井治紀)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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