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福島みずほ議員と後期高齢者の窓口負担

立憲民主・参議院。2021年5月27日から2021年6月1日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

福島みずほ議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2021年6月1日参議院 厚生労働委員会第21号福島みずほ立憲民主・社民

図の三ですが、これは今回の後期高齢者とは違うのですが、資格証世帯とそのうち受診した人、年間、それから資格証で亡くなった人数と受診状況です。 ですから、これは後期高齢者ではなく全世代ですが、資格証で亡くなった人は受診本当にしていないんですよ。

2021年5月27日参議院 厚生労働委員会第19号福島みずほ立憲民主・社民

一人当たり医療費は年齢とともに上昇すると、後期高齢者は現役並み所得者を除いて患者負担というのがすごくなっていると。 これで二割負担で大丈夫とは絶対に思えない。

数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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