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石橋通宏議員と後期高齢者の窓口負担

立憲民主・参議院。2021年5月19日から2023年5月9日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

石橋通宏議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年5月9日参議院 厚生労働委員会第10号石橋通宏立憲民主・社民

既にこれまでも議論になっていますが、医療でいけば、窓口負担二割化をされました。 三百七十万人の後期高齢者の方々、窓口負担二割になった。

2021年5月19日参議院 本会議第23号石橋通宏立憲民主・社民

政府は、本法案において、一定以上の所得がある七十五歳以上後期高齢者の医療費窓口負担を、これまでの一割から倍増となる二割への引上げを提案しています。 例えば、報道によると、今回の後期高齢者の医療費窓口負担について、政府・自民党は当初、年収百七十万円以上で線を引こうとしていたとされています。

数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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