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大石あきこ議員と後期高齢者の窓口負担
れいわ・衆議院。2025年2月28日から2025年2月28日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年2月28日衆議院 予算委員会第17号大石あきこれいわ新選組
まず、一番矛盾になっている後期高齢者医療制度は、廃止するしかありません。 後期高齢者医療制度というのは、平均八十三歳とか八十五歳ぐらいのおじいちゃん、おばあちゃん集団を保険者にして、自分らで共助で出せよと言っている訳の分からない仕組みで、既にそれは破綻していて、半分は公費が入っています。
数えているのは「後期高齢者 窓口負担」「後期高齢者 二割」「後期高齢者 2割」「後期高齢者 負担割合」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。