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重徳和彦議員と基礎控除と年収の壁

立憲民主・衆議院。2022年5月25日から2022年5月25日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

重徳和彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年5月25日衆議院 本会議第29号重徳和彦立憲民主党・無所属

今、何より、国民生活は輸入品の物価高と円安による悪いインフレに苦しめられています。 立憲民主党は、国民生活を守るため、物価高と戦うことを宣言し、今こそ、政府、日銀アコードを見直し、前政権から続くアベノミクスの金融緩和策から脱却すべきと考えますが、総理、いかがですか。

数えているのは「ブラケットクリープ」「ブラケット・クリープ」「基礎控除 引き上げ」「基礎控除 引上げ」「基礎控除 物価」「年収の壁」「百三万円の壁」「103万円の壁」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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