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遠藤良太議員と基礎控除と年収の壁
維新・衆議院。2024年5月17日から2024年5月17日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号遠藤良太日本維新の会・教育無償化を実現する会
最後に、ちょっと大臣にお尋ねしたいんですけれども、今後、年収の壁、どういうふうに解消するのか、最後お尋ねします。
2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号遠藤良太日本維新の会・教育無償化を実現する会
その中で、抜本的な改正をするまでのつなぎの措置として、例えば一時的に年収の壁をちょっと上げていくとか、そういうことも考えるべきだと思うんです。
2024年5月17日衆議院 厚生労働委員会第20号遠藤良太日本維新の会・教育無償化を実現する会
私からは、年収の壁ということで今日は議論していきたいと思うんです。 岸田内閣は年収の壁を解消するということでされているんですけれども、現状の問題意識としては、年収の壁は解消されていないんじゃないか、むしろ就業の抑制がかなり残っているんじゃないかなというふうなことを考えるんですけれども。
数えているのは「ブラケットクリープ」「ブラケット・クリープ」「基礎控除 引き上げ」「基礎控除 引上げ」「基礎控除 物価」「年収の壁」「百三万円の壁」「103万円の壁」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。