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芳賀道也議員と基礎控除と年収の壁
国民民主・参議院。2023年12月8日から2025年3月31日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年3月31日参議院 総務委員会第5号芳賀道也国民民主党・新緑風会
石破総理が予算成立後に別途強力な物価高対策を進めるとの報道がありましたが、政府が提案しているこの地方税法改正案では物価高対策が明らかに足りません。 百三万の壁を壊して百七十八万円へと引き上げるよう政府・与党に求めてきました。
2025年3月14日参議院 本会議第7号芳賀道也国民民主党・新緑風会
百三万円の壁引上げにおいても新たな壁が次々と設けられて、実質多くの国民には二万円程度の減税なのに、自民党の新人議員はお土産でぽんと十万円。 このような自民党に、物価高に苦しむ国民の気持ちが分かるはずはありません。
2023年12月8日参議院 予算委員会第7号芳賀道也国民民主党・新緑風会
年収の壁についても、付け焼き刃的な政策ではないかという指摘があります。
数えているのは「ブラケットクリープ」「ブラケット・クリープ」「基礎控除 引き上げ」「基礎控除 引上げ」「基礎控除 物価」「年収の壁」「百三万円の壁」「103万円の壁」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。