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藤末健三議員と国会機能維持と合区解消
自民・参議院。2018年4月9日から2021年5月19日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
さて、本日は、私が副座長を務めますWithコロナ・Afterコロナ新たな国家ビジョンを考える議員連盟の憲法改正分科会で昨年八月に取りまとめました提言、コロナ禍を踏まえた国民目線の災害緊急事態条項について御説明申し上げたいと思います。 お手元に資料をお配りさせていただいていますが、この提言は、憲法に災害緊急事態の章を新設しようとするものです。
私も、この憲法違反と判断されています一票の較差は、これは非常に大きな問題だったと思いますが、ただ、単に票に応じて議員が選ばれるということになりますと、人口がどんどんどんどん増えています大都会の議員が増え、首都圏の議員が増え、そして今人口が減りつつあります地方の議員数が減っていくということが予想されてくると思います。 それに併せまして、地方からの意見を聞く、声を聞くということでございますけれど、本法案で、地方からの合区解消の声、多く上がっているわけでございますが、これにどう応えるか、端的にお答えください。
本日は憲法改正についての声を安倍総理に届けさせていただきたいと思います。 この三月二十五日に、自民党におかれましては党大会で憲法改正の四項目の方針を公表されました。
数えているのは「国会機能 維持」「議員任期 延長」「任期延長 改憲」「任期延長 憲法」「選挙困難事態」「合区 解消」「合区解消」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。