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道下大樹議員と国会機能維持と合区解消

立憲民主・衆議院。2023年3月16日から2023年12月7日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

道下大樹議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年12月7日衆議院 憲法審査会第5号道下大樹立憲民主党・無所属

私からは、憲法と地方自治について意見を述べたいと思います。 立憲民主党憲法調査会に地方自治分科会が設置され、私はその座長を拝命しております。

2023年3月16日衆議院 憲法審査会第3号道下大樹立憲民主党・無所属

当審査会ではこれまで、資金力のある者が憲法改正の賛否に関する扇情的なCMを大量に発信し、国民が受け取る情報が偏り、国民投票の結果がゆがめられる危険があるのではないかという問題意識から、放送CMの内容ではなく方法、手段に関する規制の是非について議論がなされてきました。 その反省に立ち、一九五〇年に施行された放送法は、憲法二十一条の表現の自由を基に制定されました。

数えているのは「国会機能 維持」「議員任期 延長」「任期延長 改憲」「任期延長 憲法」「選挙困難事態」「合区 解消」「合区解消」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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