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平木大作議員と経済安全保障
公明・参議院。2022年11月22日から2023年3月17日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年3月17日参議院 外交防衛委員会第4号平木大作公明党
改めて、経済安全保障推進法を日本も作ったわけでありますけれども、ウランの濃縮技術については、これ特許非公開の例示としてよく議論の中にも上ったわけでありますが、実際に今、日本政府として、この濃縮したウランとかウランそのものを特定重要物資の指定は私もしていないというふうに認識をしておりますけれども、これからのこの日本の電力供給ということも、それから世界の電力供給ということも含めて考えたときに、やはりこれロシア一国に依存しない電力のサプライチ…
2022年11月22日参議院 本会議第8号平木大作公明党
デジタル技術は社会課題を解決するための有用なツールであり、海底ケーブルや光ファイバー網を始めとするデジタル基盤整備が地方創生を大きく後押しすることは論をまちません。
数えているのは「経済安全保障推進法」「海底ケーブル」「基幹インフラ 経済安全保障」「特定重要物資」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。