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大串博志議員と経済安全保障

立憲民主・衆議院。2022年2月21日から2022年4月6日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

大串博志議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2022年4月6日衆議院 内閣委員会第16号大串博志立憲民主党・無所属

この一般社団法人による安定供給確保支援法人というのは、今度は、先ほど言われた特定重要物資が相当絞り込まれるということであるとすると、この安定供給確保支援法人というものの数も相当絞り込まれるんですか。

2022年4月6日衆議院 内閣委員会第16号大串博志立憲民主党・無所属

特定重要物資のイメージとか、どのくらいあるのかということの質疑は大分ありましたけれども、これはこれから決めていきますということで幾つかの例がありましたけれども、それに対する支援をする安定供給確保支援法人ですね、これは法文上も書かれていますけれども、例えば特定物資のイメージは、ざくっと聞きますけれども、一体幾つぐらいを考えているんですか。

2022年2月21日衆議院 予算委員会第17号大串博志立憲民主党・無所属

早速質疑に入らせていただきますが、まず、経済安全保障法案に関してでございます。 国会の中では、その理由に関して、対外的な意見発表に関する届出を怠っていたがゆえに人事を行ったんだ、こういうふうな説明でありましたけれども、私たちの関心は、経済安全保障という、これから法案を作られる、極めて日本の経済、企業、そして国民の生活にも大きく影響を与え得る法案を作る過程において、この藤井さんは法案を作る責任者であったわけでありますから、対外的な意見発表という中で、報道等でもいろいろ言われています、民間のビジネススクール的なところで…

数えているのは「経済安全保障推進法」「海底ケーブル」「基幹インフラ 経済安全保障」「特定重要物資」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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