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伊藤孝恵議員とカスハラ対策

国民民主・参議院。2020年6月5日から2024年6月12日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

伊藤孝恵議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年6月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会

最後に、昨日出された骨太の方針原案にも、「カスタマーハラスメントを含む職場におけるハラスメントについて、法的措置も視野に入れ、対策を強化する。 次期通常国会でのカスハラ法案は待ち望まれますが、この法案の立て付けというのはカスハラ被害の相談体制を義務付けるというものになろうかと思いますが、昨今のカスハラ対策というのはもっと広くて、IT業界、物流業界、無理な納期、過度の要求への指導なども含まれます。

2020年6月5日参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会第10号伊藤孝恵立憲・国民.新緑風会・社民

坂田審議官、では、先ほど田村委員からの質問にもありましたけれども、カスタマーハラスメントというのがあります。

数えているのは「カスタマーハラスメント」「カスハラ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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