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行田邦子議員と応急仮設住宅

希望・参議院。2016年4月26日から2018年3月22日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

行田邦子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年3月22日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号行田邦子希望の党

ですから、福島県の避難者については応急仮設住宅に住んでいた方の数字を基に統計をしているということですので、その無償供与が終わったということをもって避難者の統計データから外してしまっているということだというふうに思っております。 仮設住宅の無償供与が終わったということをもってして避難者ではなくなったと判断するのは、私は適切ではないというふうに考えております。

2018年3月22日参議院 東日本大震災復興特別委員会第3号行田邦子希望の党

この期間に何が起きたかといいますと、昨年の三月末をもって避難指示区域外からの避難者、いわゆる自主避難者に対する応急仮設住宅の無償供与が終了した、打ち切られたということがありました。

2016年4月26日参議院 国土交通委員会第8号行田邦子各派に属しない議員

仮設住宅などの応急的な住まいの確保が急務であります。 その応急的な住まいの一つである仮設住宅について伺いたいと思います。

数えているのは「応急仮設住宅」「二階建て 仮設住宅」「みなし仮設」「木造仮設住宅」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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