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白川容子議員と海運・港湾
共産・参議院。2026年5月27日から2026年6月25日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月25日参議院 厚生労働委員会第15号白川容子日本共産党
職員不足にも悩まされ続けています。 続けるには船員確保が絶対条件です。
2026年5月27日参議院 決算委員会第5号白川容子日本共産党
もう一つお伺いをしたいんですけれども、全国知事会の要望書には船員確保のための要望もありました。 船員を増やすための施策についてお聞きをしたいと思います。
2026年5月27日参議院 決算委員会第5号白川容子日本共産党
唯一の航路事業者でありながら、黒字のために適用されない航路でも、減便などで島民や観光客の足を泣く泣く削った上に成り立つ黒字の場合もあります。 次に、離島航路では事業者も多い小型旅客船の支援についてお聞きをいたします。
2026年5月27日参議院 決算委員会第5号白川容子日本共産党
まず、島民の生活を守り、そして島の、地域の経済を支える重要な交通インフラである離島航路についてお聞きをしたいと思います。 アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃をきっかけにして、離島航路事業は大打撃を受けています。
数えているのは「内航海運 船員」「船員 不足」「造船 人手不足」「造船業 再生」「港湾 デジタル」「港湾 待機時間」「名古屋港 サイバー」「フェリー 減便」「離島航路 減便」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。